2020年03月14日

のぞみ

昨日はスポンサーシップをとりましたわーい(嬉しい顔)ひらめき
人と話をするプログラム目
つらい時、しんどい時、スタッフから毎回言われるのは、
「もう、やめる?そんなに辛いなら」という言葉です。
その度に自分は自動的に「いや、やります」と答えますあせあせ(飛び散る汗)
「やめたい、やめたい」という言葉は、きっと本当のところではなく、
「自分の問題を解決したい」と自分は思っている。
でも、その途中に「困っていることがあります」だから「あきらめたくないけれど、弱音が吐きたいんです」という事かな?と思います小雨
それから毎回いわれるのは「あらちゃんはどうなりたいの?」という言葉です目
私はどうなりたいのか?
どうして人と関わることにこだわるのか?
時にはミーティングで「もう人とは関わりたくないんです」と話すことがありますふらふら
そうすると、だんだんそういう行動をとっていく自分になります。
なんとなーく、上っ面で会話をする自分。
なんとなーく、聞いたフリをする自分。
そんな自分を発見すると、
しんどいなぁがく〜(落胆した顔)
苦しいなぁもうやだ〜(悲しい顔)
いきづらいなぁふらふら
と感じますどんっ(衝撃)
そのときに、本当の自分の気持ちは「関わりたくない」ではないんだということに気づきますモバQ

嘘の のぞみ をミーティングで話して、
それがかなうと苦しくなる雨
それは本当の正直な のぞみ ではなかったんだと思いました手(パー)
自分はどうなりたいのか、は、仲間とミーティングを通して見つめていきたいとおもいますリボン
(あらちゃん)
posted by darc at 13:45| 日記