2020年03月03日

シャッターは閉めないでね。

昨日はスポンサーシップを取りました。相談相手(スポンサーと言います)になってくれているスタッフに相談をしたんです。
以前相談した時のスタッフの言葉に、「どういう風に相談したらいいんだろう?」と分からなくなってがく〜(落胆した顔) 相談できなくなっていました。別のスタッフから「今後、自助グループだけでやっていくことになったら、スポンサーの言葉に疑問を感じる時もある。その時に自分の気持ちを言う練習だと思って、本人に聞いてみたら?」と言われましたexclamation

相談できなくなっていたスタッフに時間を取ってもらって話をしましたひらめき
「〇〇さんが△△って言ったから、私はムカついて… とか、具体例がある場合はいいけれど、フワッとした漠然とした不安の部分をどうやって相談したらいいでしょう?」と言うことを聞きました。
スタッフからは、紙に書いて整理してみたり、ミーティングで話して整理してみたら? とか、相談とかじゃなくて話を聞いて欲しいだけだったら、そう言ってもらえばいい と言われました。
ずっと気になっていたので、話ができて良かったですわーい(嬉しい顔)

その流れで、私が提案されたことに対して強迫的になっていると言う話になりました。「少し休んだら?」と言われました。
その言葉に、今朝は「今日は休日だ」と言う気持ちになり、目を閉じていました。「大丈夫?」と言う仲間の言葉に、「今日はお休みなの。シャッターを閉じてるの手(パー)」と言いました。仲間は、「シャッターは閉じちゃダメ。錆びついた商店街になるよ。」と言いました。仲間は「いつもの場所に座っちゃダメ。クッションも抱えちゃダメ。芽も閉じちゃダメハートたち(複数ハート)」と言いました。「そうだね。シャッター閉じたら錆びついて開かなくなる。いつでも開けられるように、指一本開けておくわ」と答えました。

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目を閉じて心を閉じると、自分の世界でいっぱいになって、どうでもいいことをグルグル真剣になって考えて怒ったり、悲しくなったりしますもうやだ〜(悲しい顔)
今日は何とか開店していまするんるん    (あらちゃん)
posted by darc at 13:32| 日記