2019年08月07日

女性寮を一部紹介

薬物、アルコール依存症、共依存、摂食障害のまなです。
私は、地元から県外でやり直すと決めて手(グー) 岐阜ダルクに入寮しています。
他の人達との団体生活は、人生で初めてです。
まず、こっちに来て「入寮したんだなぁ。」と感じたのは…お風呂の順番があることですexclamation
冷蔵庫にホワイトボードがあり、名前を書いて毎日順番ではいっていきます。
今の時期はとても暑くて汗がすごいので「今日何番だっけ?」とみんなで話すことが多いです。

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それから、食料を各自が誰のものか分かるように名前を書いて入れておくBOXがあるのを見て「共同生活だなぁ」と思いました。
最初は名前書くの面倒臭いなんて思っていましたが、今はもう慣れました手(チョキ)

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でも、なかなか慣れなかったのはTVで、岐阜中心の天気予報でした晴れ曇り雨
それを見ては「あれ?私はどこを見たらいいんだろう?」と思ってました。
朝は寮から日中プログラムをする施設までは、徒歩20分かかります。
女性陣は沢山歩くので、リュックでの出動は鉄則です。

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さて、今日も一日プログラムが始まります。
ベストを尽くすぞ<(`^´)>
今日も早く面倒な事は終わらせたいと思って朝目が覚めて1番にこのブログを書いてしまい、スタッフに施設に来てから書いて下さいと注意を受けてしまいました。ふらふら

追伸 夏暑くなってきてから寝る前にクーラーの切タイマーの設定は2時間でした。いつもタイマーが切れて部屋が暑くなると「ぶぅわexclamationあついexclamation×2」と目を覚まして冷凍庫からアイスノンを取り出して床で扇風機に当たりながら床で寝ていました。 2日前から寝る前のクーラーの切タイマーの設定が、施設長の配慮で、2時間から3時間に伸びました。
今では朝まで、ベットで寝ています。感謝ですわーい(嬉しい顔) (まな)

posted by darc at 18:03| 日記